top of page
  • 学び屋塾長

総復習でもしてみようかと④

ご訪問頂きまして

誠にありがとうございます。


夏です。

風が生ぬるい。


さて、続きです。


努力と習慣は

密接な関係があります。


学び屋で言う

努力には

定義があります。


努力は他人が認めて

初めて努力となる。


これが学び屋の

努力の定義です。


これは私の

中学時代の部活動の

顧問の先生の言葉。


大人になると

これが正しいことが

分かります。


頑張ります

頑張った

は、主観の話。


他人が認めるには

結果を出すしかない。


結果は数字でしか

判断できない。


以前、私がよく言っていたのは

「頑張らなくていい

 結果出せ。」

でした。


最近はあまり

言いませんが。


結果を出すには

行動を習慣化し、

その中身を

レベルアップさせていく

という

これも習慣化が

必要なのですが

結局、簡単に言うと

良い習慣

結果を出す行動習慣

が必要なのです。


成功者は

これが出来ている。


とにかく動くこと。

それを

習慣化すること。

そして

内容を

より効率よく

より質を高く

改善し

それを

繰り返すこと。


これが

何よりもの

成功の秘訣

なのです。


続きます。


最後までお読み頂きまして

誠にありがとうございます。

閲覧数:17回

最新記事

すべて表示

ご訪問頂きまして 誠にありがとうございます。 春があったのか? というくらい すぐに梅雨です。 さて、 長かったシリーズも 本日で一区切り です。 今日は 復習するのは当たり前 という話を。 学び屋では 理解する=説明できる という定義があります。 理解するまでやる。 これが大事。 ところが、 できない子ほど 言い訳として やってもできない を言うわけです。 なせば成る なさねば成らぬ 何事も 成

ご訪問頂きまして 誠にありがとうございます。 いや~ 長いですね。 このシリーズ。 今まで書いてきたことを まとめているので それなりに 長くなります。 今日は 問題を解いていく上で 試験で問題を解く だけではなく 社会で問題を解決する ということに 絶対に必要な能力 情報・問題整理能力 について。 これを養うには まずは 読解力。 著名な数学者が こぞって言う 数学よりも国語 というのは ここに

ご訪問頂きまして 誠にありがとうございます。 まだまだ続きます(笑)。 <(_ _)> 国語力を養うには 何をすべきか? よく言われるのが 読書 です。 正解でありますが これも 勉強法の一つ なので 成果が上がらないやり方 をすれば 当然、 学力は上がりません。 よくいますよね? 読書好きだけど 学力はそうでもない人。 まず、 読書をする限りでは 知らない言葉 意味が分からない言葉 を、放置しな

bottom of page