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  • 学び屋塾長

自分の将来は自分で決める

ご訪問頂きまして

誠にありがとうございます。


宗教二世だけでなく

親によって

将来を決められるのは

不幸の始まり。


学び屋は

学習塾には珍しく

偏差値で

進学先を決めません。


偏差値で

「あなたはこの偏差値だから

ここを受験して」

の方が

はるかに

楽に仕事ができます。


説得も楽です。

数字が示すから。


学び屋は

私立も真剣に

考えてもらいます。


受験に100%はないから。


当日

何があるか

分かりませんから。


受験本番に

熱を出しても

一高に合格した

強者が

かつていましたが…


私立を第一志望にしても

まったくかまいません。


正当な理由、

受験から逃げるのではなく

そこに進学する

正当な理由があり

本気なら。


その人の人生は

その人のもの。


親のものでもなく、

塾の合格率・合格者数を

稼ぐためのものでもない。


まして

偏差値という

単なる数値に

決められるものでもない。


その人が

その人の人生を

思うように生きる

という

強い意志がなければ

親の言いなりになり、

塾に言いくるめられる。


自分の将来を

自分で決めた人ほど

幸せになっている。


間違いなく。


途中で

紆余曲折あっても。


教育で学ぶことは

本当は

こういうこと。


塾は

選択肢を拡げ

その子が決めた進路へ

進めるように

手段と

環境を

提供する

というだけ。


それでも

年々

言いなりになる子が

増えている。


経済的な理由は

別として

単に

楽だから。


言いなりになるのは

楽。


いざとなれば

他人のせいにすればいい

から。


それで

本当に

良いのですか?


まあ、

それは

その人が決めること。


自分の将来に

自分で責任を持つ。


もっと

こういう大事なことを

教えていく

教育・世の中になれば

と思います。


最後までお読み頂き

誠にありがとうございます。

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